chat gptとPCオーディオで色々対談してみました。なおこいつの胡散臭いのが聞くたびに答えが正反対になる事もあることです。なので訊くことは相当厳選しつつも答えを話半分…いや9割引くらいで聴いた方が良さそうです
ただ信用出来る事がいくつかあります
例えばメモリレイテンシー計算
これは優秀。Intel xeonなどのquad channels (OC出来ない)と普通のdual channelsかつOCとのレイテンシー対決です
メモリ構成レイテンシ (ns)
0 Xeon クアッドチャネル DDR5-6000 CL32 10.666667
1 インテル デュアル チャネル DDR5-8800 CL40 9.090909
圧倒的に周波数が効くんですね。PCオーディオはとにかくレイテンシーが心臓部ですが他にも色々計算させるとOCでの周波数ブーストは非常にレイテンシー低減に役立ちます。例えryzenでもFCLKの問題(長いので此処では話さない)が足枷になってもなお例えば8000Mhzで1対2動作は6000MhzでFCLK1対1の同期をさせるよりレイテンシーが少ないようです。
つまり民生システムで最速のメモリでOCがベストと思われます。
あとメモリではありませんがoptane ssdはNVME SSDよりレイテンシーは少ないようです。システムドライブに使う限りは妙に音が良いのはそれが原因でしょう。
“グルマンvsAI メモリ編” への2件のフィードバック
airplex GIGANT 3360
独aquacomputer
貴公にこそ相応しい
化け物…
ちょっとしたトールボーイスピーカー並みのサイズで草
これならいかなるcpuでも行けますね…いいなあ